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ASCPサメ軟骨の特徴

アトリウムバイオテクノロジー社製

アトリウムバイオテクノロジー社製ASCPが使用しているサメ軟骨(鮫軟骨)は、カナダ、アトリウムバイオテクノロジー社製の濃縮活性サメ軟骨(鮫軟骨)を使用しています。
アトリウムバイオテクノロジー社は、世界で唯一液体濃縮サメ軟骨(鮫軟骨)をつくっている会社です。親会社のエテルナ研究所と共同で液体サメ軟骨(鮫軟骨)を使った製品の製造をおこなっています。
そのアトリウムバイオテクノロジー社の技術がサメ軟骨(鮫軟骨)の中の特定成分(ある種のタンパク質)の濃縮と、活性化です。詳しい製造工程は企業秘密になっていますが、その高い技術と安全性は世界でもトップクラスを誇っています。


濃縮活性サメ軟骨(鮫軟骨)粉末はそのアトリウムバイオテクノロジー社が日本向けにわざわざ製造しているもので、世界中どこをさがしてもありません。
濃縮活性サメ軟骨(鮫軟骨)粉末の日本における総販売元はASCP社です。

 

一般のサメ軟骨(鮫軟骨)と濃縮活性サメ軟骨の製造工の違い

【一般のサメ軟骨(鮫軟骨)】
サメ軟骨(鮫軟骨) →天日干し→粉砕→製品化します。粉砕方法として、乾燥粉砕、冷凍粉砕などをして、メッシュを細かくしていきます。

【濃縮活性サメ軟骨(鮫軟骨)】
2つの濃縮プロセスを経て特殊な抽出・乾燥・濃縮で粉末状にします。

濃縮活性サメ軟骨原末(P-200M)ができるまで

最先端技術のサメ軟骨(鮫軟骨)製造工程

世界3カ国で共同開発し、日本にて製品化。皆様のお手元にお届けいたします。

世界3カ国で共同開発
1.アトリウム社にて濃縮工程
2.オレゴンフリーズドライ社にて
  特殊乾燥
3.パワーテクノロジー社にて
  特殊粉末加工
  (8週間かかります)
4.再びアトリウム社で製品チェック
5.日本にて独自の脱臭工程
 (1週間しかも少量づつ)

オレゴンフリーズドライ社
オレゴンフリーズドライ社

通常のサメ軟骨(鮫軟骨)パウダーよりもより優れた高品質の製品をお届けするためにアトリウムバイオテクノロジー社は濃縮活性サメ軟骨(鮫軟骨)パウダーASCPを開発しました。

ASCPは新鮮で非常にアクティブなサメ軟骨(鮫軟骨)パウダーで、GMP準拠のエテルナ研究所の製薬施設で製造されています。ASCPはAOMC(アトリウム有機ミネラル複合体)によって強化されたサメ軟骨(鮫軟骨)です。

アトリウム社により活性分子濃縮技術を駆使してつくられたAOMCにはサメ軟骨(鮫軟骨)の活性分子がいっそう濃縮されています。

液体サメ軟骨(鮫軟骨)エキスから特定された分子によって抗血管新生複合体(AOMC)が証明されました。AOMCはアミノ酸とミネラル群との特殊なコンビネーションで形成されており、生物活性試験 in vivo によってテストされてきたものです。

 
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商 品 一 覧
サメ軟骨製品
GTシャーク GTシャーク
終了しました
ASCP粒タイプ ASCP粒タイプ
従来のサメ軟骨より飲みやすい濃縮タイプです。
濃縮活性サメ軟骨原末P200 濃縮活性サメ軟骨原末P200M
終了しました
ハイペックスUT&濃縮活性サメ軟骨 ハイペックスUT
&濃縮活性サメ軟骨

キャッツクローとサメ軟骨のダブルの働き。
マジックシャークA粉末
終了しました
マジックシャークA顆粒 マジックシャークA顆粒
終了しました
フクロオブラート フクロオブラート
便利なフクロ型のオブラートです。
カーティーセルプラス カーティーセルプラス
リピートの方のみの販売となります。
カーティーセル カーティーセル
世界で初めて液体化に成功した液体サメ軟骨エキスです。
 
その他製品
パワフルキャッツクロー パワフルキャッツクロー
終了
ハイペックスUT&濃縮活性サメ軟骨 ハイペックスUT
&濃縮活性サメ軟骨

キャッツクローとサメ軟骨のダブルの働き。
フクロオブラート フクロオブラート
便利なフクロ型のオブラートです。
 
サメ軟骨のASCP 〒569-1123 大阪府高槻市芥川町1-14-6 TEL.0120-497-325 FAX.0120-497-326 
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